レクサス 車検完了

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レクサス 車検完了

レクサス

【型式】DBA-GRL10
【排気量】3456cc
【ドア数】4
【シフト】6AT
【駆動方式】FF
【定員】5名
【燃費】10.0km/l

レクサスのグランドセダン「GS」は、今回、フルモデルチェンジを行った。ラインナップは3.5L V型6気筒(318馬力)搭載の「GS350」に加え、新たに追加した2.5L V型6気筒(215馬力)搭載の「GS250」とする。「GS350」では直噴技術「D-4S」を組み合わせたほか、吸排気連続可変バルブタイミング「Dual VVT-i」などの採用により、2,000〜6,400rpmという幅広い回転域でトルクの90%以上を発生し、低回転から高回転まで伸びのある加速性能を実現。また、「GS250」には直噴技術「D-4」を採用してパワーと低燃費性能の両立を図った。競合車がダウンサイジングとともに4気筒エンジンを採用するなか、敢えて静粛性と音質にこだわり、ISに搭載する4GR-FSEを採用した。トランスミッションは「GS350」「GS250」共にスーパーインテリジェント6速ATを組み合わせている。一目でレクサスとわかる先進かつ洗練されたデザインは、フロントフェイスに次世代レクサスの象徴「スピンドルグリル」を採用。逆台形のアッパーグリルとハの字に開いたアンダーグリルを組み合わせて一体化したもので、アンダーグリル部はフロントタイヤのブレーキ冷却ダクトにつながるなど、機能を追求して生まれた形状をしている。「GS350」のボディサイズは、全長は同じながら全幅が20mm広く、全高が30mm高。トレッドは40mm/50mm(前後)でワイド化した。機能面では、全モデルにシーンに応じて走行モードを選択できる「ドライブモード」を採用。モードは「ノーマル」、パワートレーン系の制御によりアクセル操作のレスポンスが高まる「SPORT S」、出力特性に加えてサスペンション、ステアリング、ギヤ比可変ステアリング「VGRS」と後輪操舵「DRS」を統合制御したシャシー特性もコントロールする「SPORT S+」、アクセルワークに対する駆動力を穏やかにコントロールするとともに、エアコンが燃費優先の制御になる「ECO」の4つのモード(一部グレードはECO、ノーマル、SPORT Sの3モード)を備える。ボディカラーは、新塗装技術を採用したソニックシルバーなど3色の新開発カラーを含む、全11色を用意。


車検完了いたしました!T様ありがとうございました!

   
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